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ID 13216
Eprint ID
13216
フルテキストURL
119_235.pdf 440 KB
タイトル(別表記)
Quinone formation as a common neurotoxic factor in dopaminergic neurotoxicity induced by an excess amount of cytosolic dopamine
著者
宮崎 育子 岡山大学大学院医歯薬学総合研究科 神経情報学 ORCID Kaken ID publons researchmap
浅沼 幹人 岡山大学大学院医歯薬学総合研究科 神経情報学 Kaken ID publons researchmap
Francisco J. Diaz-Corrales 岡山大学大学院医歯薬学総合研究科 神経情報学
三好 耕 岡山大学大学院医歯薬学総合研究科 神経情報学 Kaken ID publons researchmap
小川 紀雄 岡山大学大学院医歯薬学総合研究科 神経情報学
キーワード
ドパミンキノン
パーキンソン病
メタンフェタミン
キノン還元酵素
チロシナーゼ
備考
平成18年度岡山医学会賞(新見賞)受賞論文
発行日
2008-01-04
出版物タイトル
岡山医学会雑誌
出版物タイトル(別表記)
Journal of Okayama Medical Association
119巻
3号
出版者
岡山医学会
出版者(別表記)
Okayama Medical Association
開始ページ
235
終了ページ
239
ISSN
00301558
NCID
AN00032489
資料タイプ
学術雑誌論文
関連URL
http://www.okayama-u.ac.jp/user/oma/
言語
Japanese
著作権者
岡山医学会
論文のバージョン
publisher
査読
有り
DOI
Eprints Journal Name
joma