著者 木下 恵介| 益田 忠雄|
発行日 1985
出版物タイトル 岡山大学農学部学術報告
65巻
1号
資料タイプ 紀要論文
著者 松原 幸子| 益田 忠雄|
発行日 1984
出版物タイトル 岡山大学農学部学術報告
64巻
1号
資料タイプ 紀要論文
著者 木下 惠介| 益田 忠雄|
発行日 1984
出版物タイトル 岡山大学農学部学術報告
64巻
1号
資料タイプ 紀要論文
著者 松原 幸子| 益田 忠雄|
発行日 1980
出版物タイトル 岡山大学農学部学術報告
56巻
1号
資料タイプ 紀要論文
著者 景山 詳弘| 益田 忠雄|
発行日 1979
出版物タイトル 岡山大学農学部学術報告
54巻
1号
資料タイプ 紀要論文
著者 景山 詳弘| 益田 忠雄|
発行日 1978
出版物タイトル 岡山大学農学部学術報告
52巻
1号
資料タイプ 紀要論文
タイトル(別表記) Cutting for Single-truss Tomatoes planted with high Density
フルテキストURL 052_0013_0023.pdf
著者 松原 幸子| 益田 忠雄|
抄録 実生苗とさし木苗を用いて,トマトの一段密植栽培を行い,その収量,収穫果の品質をみた. まずさし木をするための最良の条件をみたところ,くんたん培土に25~25cmのえき芽をさし,25~30℃の温度条件下におくと最もよく発根した. 発根状態を組織学的に観察すると,夏の条件下ではさし木3日後基部の師部に垂層分裂が始まり,5日目には茎組織の形成層と連絡がとれ,7日目に根が表皮の外へ伸長した. 次に実際に一段密植栽培(13400本/a)で,夏期普通栽培と抑制栽培をおこない,実生苗とさし木苗による収量と収穫果の品質を比較してみた. 夏期栽培では,実生苗と比較してさし木苗で1株あたりの果数がふえで収量が高くなった. 正常果率も高く,異常果ではとくに空洞果,尻ぐされ果が少なくなった. 着果節位は3節位低くなり,栽培期間は40日位短縮された. 抑制栽培では品種によりさし木苗と,実生苗で収量の高いものがみられ,それは1株あたりの果数が多いことによっている. 正常果率はほとんど変らず,異常果としてはさし木苗区で小粒果が多かった。
出版物タイトル 岡山大学農学部学術報告
発行日 1978
52巻
1号
開始ページ 13
終了ページ 23
ISSN 0474-0254
言語 Japanese
論文のバージョン publisher
著者 木下 恵介| 益田 忠雄|
発行日 1975
出版物タイトル 岡山大学農学部学術報告
46巻
1号
資料タイプ 紀要論文
著者 益田 忠雄| 木下 恵介|
発行日 1969
出版物タイトル 岡山大学農学部学術報告
34巻
1号
資料タイプ 紀要論文
著者 益田 忠雄| 平松 幸雄| 笹本 諄一|
発行日 1966
出版物タイトル 岡山大学農学部学術報告
28巻
1号
資料タイプ 紀要論文
著者 益田 忠雄| 林 清史|
発行日 1959
出版物タイトル 岡山大学農学部学術報告
14巻
1号
資料タイプ 紀要論文
著者 益田 忠雄| 林 清史|
発行日 1958
出版物タイトル 岡山大学農学部学術報告
11巻
1号
資料タイプ 紀要論文
著者 益田 忠雄| 林 清史|
発行日 1956
出版物タイトル 岡山大学農学部学術報告
8巻
1号
資料タイプ 紀要論文
著者 益田 忠雄| 小寺 正史|
発行日 1953
出版物タイトル 岡山大学農学部学術報告
2巻
1号
資料タイプ 紀要論文
著者 益田 忠雄| 小寺 正史| 秋田 史郎|
発行日 1952
出版物タイトル 岡山大学農学部学術報告
1巻
1号
資料タイプ 紀要論文