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ID 54889
JaLCDOI
Sort Key
4
タイトル(別表記)
Several Points of Issue on the Informed Consent-An Analysis of a Model Case from the Aspect of Comparative Law
フルテキストURL
著者
山下    登 岡山大学大学院法務研究科
備考
論説 (Articles)
本稿は、2016年9月24日に立命館大学で開催された第4回日韓比較医療と法学会における「患者にとって理解可能な説明のあり方が、手術合併症の表現の仕方、同意書の記載内容、代替的治療法の説明に関して争われた事例」と題する筆者の報告の基礎となったものである。
出版物タイトル
臨床法務研究
発行日
2017-03
18巻
出版者
岡山大学大学院法務研究科
出版者(別表記)
Okayama Law School
開始ページ
15
終了ページ
46
ISSN
1881-1485
NCID
AA12143769
資料タイプ
紀要論文
OAI-PMH Set
岡山大学
言語
Japanese
論文のバージョン
publisher
NAID
Eprints Journal Name
olr